継続課金の活用事例

柔軟な継続課金システムであらゆるニーズに対応

継続課金の活用事例

業種や提供サービスによって課金周期、課金回数、課金開始日・終了日など決済要件は様々です。導入実績豊富なROBOT PAYMENTの継続課金システム活用例をご紹介。

  • 定期的な会員費 利用料金
  • 期間限定のプロモーション価格
  • 指定日に全会員から一括徴収

あらゆるビジネスにマッチする継続課金(定期課金)機能の活用事例

月額会費など、定期的に請求されるサービスの利用料の支払いにクレジットカードを利用する消費者が増えています。 ROBOT PAYMENTではあらゆる課金ニーズに対応できるよう、店舗でご自身で自由にカスタマイズ可能な自動継続課金システムの機能を強化しております。

継続課金(定期課金)機能の活用事例を知る

1 CASE

定期的な会員費 利用料金等の徴収に最適 月会費や会費を徴収したい!

定期的な決済処理が全自動・多機能で利用可能

サイトの利用料や会費等を一定の期間・金額で徴収を行う事が可能でございます。月会費として5,000円の料金を徴収する場合、 5月2日にお客様が入会後、6月2日、7月2日とROBOT PAYMENT決済システムが自動的に決済を行い、サイト運営者様のお手を煩わせません。

  • ファンクラブの運営音楽配信サイト定期購入運営など

毎月の月会費・サービス料を全自動で決済処理。簡単・便利・低価格でご提供

2 CASE

新規顧客を獲得する期間限定のプロモーションに最適 お申し込みからの○日間無料や初月無料キャンペーンを実施したい。

お試し期間を利用した継続課金

サービスを利用するユーザーにとって、初回の決済はどうしても躊躇してしまいます。お試し機能を利用して頂くと、 新規顧客獲得に効果がある10日間無料キャンペーンや初月半額キャンペーンなどをカンタンに設定することが可能になります。

  • 新規顧客を獲得する期間限定イベントプロモーションに最適
  • 初月半額キャンペーンで多数の顧客を獲得

お申し込みから10日間無料キャンペーンでお客様を誘引できます。

初月のみ半額キャンペーンで多数のユーザーを獲得できます。

3 CASE

雑誌・教材・定期お届け便 定期購入に必須! 定期購入システムやサブスクリプションコマースを導入したい!

課金回数指定機能があります

事前に設定した課金回数に達した段階で、自動的に決済を停止する事が可能です。定期購読の決済、定期配送サービスなどのあらゆるビジネスにマッチします。

  • 期間限定イベント
  • 季節の定期お届け便に
4 CASE

会員管理を容易にする継続課金!経理処理を簡素化 課金日を指定して、入金確認を実施日を統一して効率化したい!

課金日指定機能はサイト運営者様の業務を軽減します

エンドユーザーの入会日がばらばらであれば、お客様の継続課金日もばらばらになり、課金日の案内や決済確認に時間がかかってしまうケースがあります。 課金日指定機能をご利用頂くと、御社ご希望の日付(月末・10日)に統一する事ができ顧客管理・入金確認に費やす工数を圧倒的に削減できますので、 サイト運営への専念が可能になります!

決済を希望の日付に統一し、顧客管理・入金管理の確認を効率化できます。

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