経理のミカタ for Zoho CRM
取引後のカスタマーリレーションシップ
マネジメントこそ、完璧に。

ビジネスは売って終わりではありません。それはサブスクリプション(継続課金)ビジネスに限らず、今や全ての取引に当てはまることでしょう。 経理のミカタ for Zoho CRMで、顧客が顧客を呼び、さらなる利益をもたらす仕組みづくりを始めましょう。

顧客との信頼関係が、さらなる利益に結びつきます。

顧客の満足度を高め、リピート率、サービス継続率の向上につなげるには、顧客にストレスを与えないオペレーションが欠かせません。
さらに、アップセルやクロスセル、口コミを呼ぶことができれば、これ以上ないマーケティング施策と言えるでしょう。

重要なのは、営業と経理の連携プレー。

契約を追いかける営業から顧客の入金を管理する経理まで、全従業員がサービス提供者の視点を持つことで、最高の顧客オペレーションが生まれます。
部署ごとに個別の顧客管理シートを更新し続けるのはもうやめて、いつも最新の顧客情報が共有されいてる、顧客ファーストな社内環境を作りましょう。

サブスクリプションビジネスの強いミカタ。

継続課金型モデルのビジネスに伴う、複雑かつ膨大な事務作業を、人に代わってロボットが行うソリューションです。

複雑な継続課金オペレーションが、Zoho CRMでシンプルに。

サブスクリプションモデルの場合、顧客ごとに異なる周期や方法で、請求、集金、消込、入金催促といった、複雑な業務をミスなく繰り返し処理する必要があります。 経理のミカタ for Zoho CRMなら、ロボットが顧客の好みを記憶し請求業務を代行。あなたは結果を確認するだけです。

滞納のピンチこそ、信頼獲得のチャンス。

入金催促は初動が肝心です。Zoho CRMで顧客ごとの売掛金管理も可能になった今こそチャンスです。 入金期日切れの顧客には迅速に案内を行い、キャッシュフローの改善だけでなく、会社の信頼性も高めましょう。

「Zoho つながるくん for 経理のミカタ」で連携も簡単。

Zoho CRMに登録されている取引先情報と請求データを、経理のミカタのAPIを通じて送信し、連携を実現。開発工数の削減に成功しました。

①Zoho CRMの取引先へ、継続課金、継続請求。

Zoho CRMの取引先データを経理のミカタに送信し、請求先として登録。新たに経理のミカタ上で、継続的な請求・集金管理が可能になります。

②Zoho CRMから簡単請求、経理のミカタで入金を確認。

Zoho CRMで顧客に送付した請求書データを経理のミカタに送信し、請求情報として登録。顧客からの入金は経理のミカタのダッシュボードでリアルタイムに管理可能です。

経理のミカタについてもっと詳しく
知りたい方はこちらから

受付時間:平日9:00〜18:00(年末年始を除く)