Cloud Payment、「経理のミカタ」サービスサイトを全面リニューアル 2016年ニュース・リリース情報 | 株式会社Cloud Payment

Cloud Payment「経理のミカタ」サイトを全面リニューアル
~Fintechを活用した請求業務のオートメーション”化で業務をスピーディかつ正確に~

  • 2016年1月7日
  • プレスリリース

継続請求管理クラウド「経理のミカタ」を運営する株式会社Cloud Payment(本社:東京都渋谷区、代表取締役:清久 健也、以下Cloud Payment)は、 「経理のミカタ」サービスページをリニューアルいたしました。

リニューアルサイト:https://www.cloudpayment.co.jp/service/mikata/

今回のリニューアルでは、“請求業務のオートメーション”をテーマにし、お客様自身が知りたい内容にダイレクトにアクセスできる、 スマートでわかりやすいサイトを実現いたしました。 「経理のミカタ」は、金融に革命を起こしているといわれる今話題のFinTech(フィンテック:Finance + Technology)として、 お客様のビジネスをより成功に導くクラウドでありたいと考えております。 今後Cloud Paymentは、今回のリニューアルを通じて“請求業務のオートメーション”をテーマに掲げ、 お客様の業務効率化などを包括的に実現してまいります。

<請求業務のオートメーションとは>

“請求業務のオートメーション”とは、どうしても手作業が 多くなりがちな「請求・集金業務プロセス(※)」を、 Fintechを活用して一括管理することで、 自動的に運用するというCloud Paymentが提唱する 新しい業務効率化における考え方です。

<請求・集金業務プロセスについて>

下記の従来型の業務プロセスでは、多くの工程が手作業で行われることで属人化しているとされており、生産性が低く、ミスが発生しやすい状況です

1.請求書の作成
 営業の受注状況などを参考に、請求書を作成します。
2. 請求書の印刷
 作成した請求書を印刷します。
3. 請求書の捺印
 印刷した請求書にミスが無いか確認し、捺印を行います。
4.請求書の封入と宛名の記入
 請求書を封筒詰めし、宛名を記入します。
5. 請求書の発送
 切手を購入して貼り、ポストや郵便局へ持ち込みます。
6. 入金確認
 通帳や、ネットバンキング等を参照し、入金額を確認する業務です。
7. 再請求
 入金額に過不足があれば請求先に確認し、再度請求書の作成から業務を行います。

<Cloud Paymentについて>

Cloud Paymentは、創業以来15年間蓄積したインターネット決済代行事業のノウハウを活かした、請求クラウド「経理のミカタ」を販売しております。 企業の業務の中でエクセルなどを活用することにより属人化しているとされている、請求・集金業務プロセスを効率化することが出来るクラウドサービスを提供しています。 また、業務の効率化だけではなく、収益(売上)の向上やキャッシュフローを改善する機能やサービスを併せて提供することで、お客様を必ず成功へと導きます。

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