ご存知でしたか?経営の見える化を実現する新定番! | Cloud Payment 公式ブログ

ご存知でしたか?経営の見える化を実現する新定番!

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経営に関する意思決定を行う上で、売上や未収の推移といった経営状況は常に把握しておきたい大事な指標ですよね。
ただ、いつまでたっても経営の見える化ができていない企業もたくさんあるのではないでしょうか?
その大きな要因のひとつに、ユーザーのニーズに合わせて口座振替やクレジットカード決済など、集金方法を増やしすぎてしまったがために管理が行き届いていないということが考えられます。

①経営の意思決定がスピードダウン

複数の集金方法を持っているということはそれだけ、管理しなければならない対象が増えるということです。
経営判断のための材料となる売上や未収金を計上するために、複数のシステムを行ったりきたりしなければならない他、決済情報をまとめた大量のエクセルファイルが発生し、全体の把握に時間がかかってしまいます。
こうして、リアルタイムな集金状況の把握ができない為、意思決定のスピードも遅くなってしまうのです。

②集金管理のミスが増加!

さらに複数決済の集金管理ができていないと、ミスも発生しやすくなります。
複数決済にまつわる課題のひとつには、決済手段ごとに引き落としや入金の時期が異なるため、集金管理が煩雑になりやすいのです。
こうした場合、振り込まれているにも関わらず、再度請求を行うミスが発生してしまい、誤った売掛金が計上されてしまいます。

こうしたミスが発生しやすいということは、正しい集金管理ができていないということであり、債権管理や取引先の信用管理がただしく見える化されていないことにつながります。
また、経営の意思決定の迅速性にも影響が出てしまいます。

新定番「経理のミカタ」で経営を見える化!

最後にミス無く、スピーディに経営の見える化を推進するツールとして、3つの決済手段と連動したクラウドサービス「経理のミカタ」をご紹介いたします。

経理のミカタは銀行振込、、クレジットカード決済の3つの決済手段を用いて請求と集金、決済の一元管理ができる請求管理クラウドサービスです。

すべての決済で用いられるファイルや管理画面を1つの画面でまとめて管理ができる他、売上や未収をリアルタイムで集計、見える化します。

ブログ3回

いかがでしたか?
もちろん個々の決済手段は、それぞれユーザーの支払いが便利になり、企業側も料金をラクに徴収することを可能にしてくれるものです。
それらをいかにコントロールするかが経営状況の見える化を進める分かれ道であるといえます。
経理のミカタで集金管理の効率化、売上や未集金の見える化してスマートな経営を実現しましょう!

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